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契約栽培米「みずほ米」の歩み
〜産地との取り組み〜
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瑞穂糧穀では「他にはない特長のある米」「産地の顔が見える安全安心の米」を安定供給するため、県内産地(JA)と契約栽培米「みずほ米」の取り組みを行っています。 |
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みずほ米の取り組み |
みずほ米全体会議 |
契約JAの組合長出席により、米の情勢や今後の方向性、みずほ米の取り組みについて協議します。みずほ米産地協議会 みずほ米の生産・流通や消費拡大についてJAと協議します。 |
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みずほ米産地協議会 |
みずほ米の生産・流通や消費拡大についてJAと協議します。 |
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栽培講習会等 |
生産者の技術向上のため、JA、農林事務所、瑞穂糧穀による栽培講習会等を開催します。また、卸の立場から米の流通状況について説明します。 |
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消費拡大イベント |
稲刈り体験や試食販売など、みずほ米や産地について消費者の理解を深め、消費拡大を図るイベントをJAと共同で開催します。 |
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沿革 |
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昭和60年
平成 4年
平成 8年
平成10年
平成13年
平成14年
平成15年
平成16年
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県内の個々の農家と契約栽培を開始。
JA菊川町(現:JA下関)との契約栽培を開始。
JA阿東町(現:JA山口中央)との契約栽培を開始。
JA長門大津との契約栽培を開始。
JA徳地町(現:JA防府とくぢ)との契約栽培を開始。
第1回稲刈り体験イベントを実施。
JA南すおうとの契約栽培を開始。
JA山口美祢との契約栽培を開始。
長門市俵山のひとめぼれ(JA長門大津)がエコやまぐち農産物に認証。
「寿泉130」(JA山口中央)がエコやまぐち農産物に認証。
防府市西浦のヒヨクモチ(JA防府とくぢ)がエコやまぐち農産物に認証。
「穂垂米ひとめぼれ」「穂垂米こしひかり」(JA長門大津)がエコやまぐち農産物に認証。 |
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